7月31日(金)、渋谷区・神宮前のブティックホテル「TRUNK(HOTEL) CAT STREET」にて、アーティスト・Nao Kawamura主催のライブイベント「As One」Vol.3 が開催された。
Nao Kawamuraがプロデュースする本イベントは、「オーバーグラウンドとアンダーグラウンドを行き来するアーティストが集う、一夜限りの遊び場」をコンセプトに、アーティストや来場者の垣根を越えた音楽体験を届けてきた。
第3回となる今回は、CONVERSEが協賛に加わり、出演アーティストやゲストがCONVERSEを着用して登場した。
「As One」Vol.3 のイベントレポート記事はこちら。
足元から個性を引き立てるCONVERSE「ALL STAR」
1917年に誕生したCONVERSEの代表的モデル「ALL STAR」。バスケットボールシューズとして誕生した一足は、時代とともにファッションやカルチャーのシーンへと広がり、現在も世代やジャンルを越えて愛され続けている。
シンプルでありながら確かな存在感を持つそのデザインは、さまざまなスタイルに自然と溶け込む。今回の「As One」Vol.3でも、出演アーティストやゲストが自身のスタイルに合わせた一足を選んだ。
(左からRyo, KOHKI, SUNNY ONLY ONE, Noah)
(左からErik Reiff、timo、松宮聖也、Kenny Dallas)
時代やカルチャーを越えて愛され続けるCONVERSE「ALL STAR」。それぞれ異なるバックグラウンドを持つ出演者やゲストが自身のスタイルで履きこなす姿は、世代やジャンルを越えて音楽を楽しむ「As One」の自由な雰囲気にも通じていた。
「As One」Vol.3 のイベントレポート記事はこちら。